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備忘録として更新します。コメントありがとうございました。

5月7日

「アンノウン」
アンノウン
交通事故から生還後、不可解な状況に陥った男が謎の真相に迫るさまを描くアクション・サスペンス。
監督は「エスター」のジャウマ・コレット=セラ。

リーアム・ニーソン ダイアン・クルーガー


5月11日

「ブラック・スワン」
ブラック・スワン
バレエに全てを捧げるヒロインが、新プリマの座を巡り、次第に精神的に追いつめられていく姿を描く心理スリラー。
監督は「レスラー」のダーレン・アロノフスキー。
ナタリー・ポートマンは、アカデミー賞主演女優賞を受賞。

ナタリー・ポートマン ヴァンサン・カッセル ミラ・クニス ウィノナ・ライダー


5月14日

「ジュリエットからの手紙」
ジュリエットからの手紙
『ロミオとジュリエット』の舞台としてして知られるイタリア、ヴェローナ。
ジュリエットの生家に届いた“ジュリエット・レター”と呼ばれる手紙をモチーフに描くラブ・ストーリー。

アマンダ・セイフライド ヴァネッサ・レッドグレーヴ ガエル・ガルシア・ベルナル


5月20日

「パイレーツ・オブ・カリビアン 生命(いのち)の泉」
パイレーツ・オブ・カリビアン 生命(いのち)の泉
「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズ第4弾。
“生命の泉”を求め繰り出したキャプテン・ジャック・スパロウの前に、海賊“黒ひげ”やかつての恋人、さらには英国王に仕える身となったバルボッサらが立ちはだかる。
監督はゴア・ヴァービンスキーに代わり、「シカゴ」のロブ・マーシャル。

ジョニー・デップ ペネロペ・クルス イアン・マクシェーン ジェフリー・ラッシュ 

5月21日

「キラー・インサイド・ミー」(4/16)
キラー・インサイド・ミー1
ジム・トンプスンの小説『おれの中の殺し屋』(『内なる殺人者』)を映画化したクライム・ドラマ。
好青年の保安官が、ふとしたきっかけから内なる殺人衝動を目覚めさせ、恐るべき凶行を繰り返していくさまを描く。

ケイシー・アフレック ジェシカ・アルバ ケイト・ハドソン

「ミスター・ノーバディ」(4/30)
ミスター・ノーバディ
医学の発達で不老不死の世界となった近未来を舞台に、世界最高齢の老人が、自らの過去を振りかえるSFヒューマン・ファンタジー。

ジャレッド・レトー サラ・ポーリー ダイアン・クルーガー リス・エヴァンス


5月27日

「アジャストメント」
アジャストメント
フィリップ・K・ディックの短編小説を映画化。
第三者によって運命を支配され、巨大な陰謀に立ち向かう男の奮闘を描くサスペンスアクション。

マット・デイモン エミリー・ブラント


今月は程好い上映数ですが、先月後半の数本がまだ観れていないので、GW明けから少し映画館通いが続きそう。

「ブラック・スワン」
「パイレーツ・オブ・カリビアン 生命(いのち)の泉」

今月は、これです

「ブラック・スワン」
主要オスカー受賞では、こちらの作品が最後になるかな。
ナタリーの演技が楽しみです

「パイレーツ・オブ・カリビアン 生命(いのち)の泉」
あの船長が帰って来まーす
初3Dとなり、キャストもお馴染み数名以外、一新されました。
どんなジャックを見せてくれるのかしら、とっても楽しみです
ジョニーは来日を約束していたけれど、残念ですが、おそらく今回の事でそれはなくなったようです…。
でも映画は、子供から大人まで、家族揃って楽しめるディズニー作品
前売り券も数枚購入済みなので、リピートして少しでも盛り上がりたいな~

ジョニーの前作、ブロガーさまには不評が多かったので(笑)
是非、こちらは楽しんで頂ける作品でありますようにと願っておりまーす(^人^)


*東日本大震災後、被災地の復旧・復興支援を呼び掛けるため、サイト「kizuna311.com」を脚本家の小山薫堂さんとともに立ち上げた渡辺謙さんが、 地震救援活動の資金調達目的で、“Unite for Japan”を発足され、ハリウッド からメッセージが届きました。

渡辺謙、ベンスティラー、ジョニーデップ、マギーQ、ベンアフレック、キリアンマーフィーなど…。

ジョニーは、「この規模の大惨事は、サイエンスフィクションのようではありますが、しかし、それは本当です。まさに現実です」。
「この言葉を広めよう。“unite for Japan”日本のために結束しよう」。とメッセージをよせてくれました。

Unite for Japan
2011.05.02 / Top↑